札幌市名誉調理師

平成21年に「札幌の味づくりに貢献された先輩調理師に敬意を表するため」に、札幌市名誉調理師制度を創設しました。

対象は、30年以上調理業務に従事し、調理技術の研鑽と後輩の指導育成に努め他の模範となる人材で、加盟団体から推薦を受けて決定しています。

令和2年までに70名が札幌市名誉調理師として登録されており、後輩調理師のための講演や、赤い羽根街頭募金に参加するなどの活動を行っています。

名誉調理師バッジ

 

赤い羽根街頭募金

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